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ヘンプフーズ商品とミニサイズのお試しナッツ&ドライフルーツ

LLMPの商品ラインナップに
ミニサイズのお試しナッツ&ドライフルーツが加わりました!

【お試しミニ】のラインナップはこちら↓

スペイン産 アーモンド(生)40g 【ミニ】

プレミアム マカダミアナッツ 40g 【ミニ】

ウォルナッツ(生) 35g 【ミニ】

ヘーゼルナッツ(皮付き・生) /トルコ産 40g 【ミニ】

カシューナッツ(生) 60g 【ミニ】

パンプキンシード 35g 【ミニ】

【夏季クール便】フレッシュデーツ 50g 【ミニ】

ドライイチジク (白・スルミナ種) 60g 【ミニ】

ホワイトマルベリー 25g 【ミニ】

サンドライトマト 15g 【ミニ】

カリフォルニア レーズン 50g 【ミニ】

ドライアプリコット(干しあんず) 45g 【ミニ】

インカゴールデンベリー(西洋ほおずき) 45g 【ミニ】

ちょっと食べてみたい!っていう時にとっても重宝するサイズです。
店頭などでも販売しやすいですね♪
パッケージもミニだとなかなか可愛いですよ~

コレド室町2に入っているフレッシュマン ジュース&バーでも購入できますよ♪

 

freshman mini

 

freshman mini 2

 

ジュースと一緒になにかちょっとつまみたい時にちょうどいいですね♪

 

 

それから新しくラインナップに加わったヘンプフーズ社のヘンプ商品いろいろ。

ヘンプシードナッツ250g
ヘンプシードナッツ1kg
ヘンププロテイン
ヘンプオイル

ヘンプフーズ社ヘンプ商品の最大の魅力の1つは、
生産地が放射能などの環境汚染の進んでいない南半球であるオーストラリアということ。
そして何よりも世界一オーガニック基準が厳しいと言われている《ACO( Australian Certified Organic)》認定商品であること。

ACOとは、オーストラリアで最大のオーガニック認定機関で、世界でもっとも厳しいオーガニック基準のひとつです。
オーストラリア政府検疫検査局(AQIS)より公認、認定されています。

ACOは、IFDA(ヨーロッパ国際基準)、USDA(アメリカ農務省)、日本有機JAS(農林水産省)を含んだ
国際オーガニック認定基準をすべてクリアしているだけでなく、
実際のところACOは日本のJASオーガニック規格よりも、遥かに高い基準を保っています。

広大で豊かな大自然と厳格で高品質なオーガニック文化のオーストラリアの地において、
世界有数のヘンプの専門家がこだわりの栽培と加工技術によって生み出した、今までにはない“ヘンプフード”

ヘンプは6種類全部の必須脂肪酸が含まれています。

特に他のオイルにはない「ガンマリノレン酸(GLA)」が唯一含まれています。

「ガンマ(γ)リノレン酸」
オメガ6系脂肪酸の一種。
血圧やLDLコレステロール値、血糖値を低下させる効果に加えて、正常で健康な皮膚の構造と機能に役立つとされています。
実際に英国では医薬品として用いられている成分であり、炎症を抑えるプロスタグランジンE2の原料になるため、欧米を中心にアトピー性皮膚炎と関節炎の治療にも使われています

また、麻の実の持つ栄養素として「ガンマ(γ)リノレン酸」のことだけでなく、「アルファ(α)リノレン酸」などの必須脂肪酸の割合が絶妙であることも評価されています。

麻の実はエイジングケアにも適しているといわれています。
● 世界一の長寿地域である中国の《巴馬(バーマ)》の主食が麻の実であった!
● 麻の実には必須脂肪酸だけでなく、不老長寿の成分「カンナビシンA」が多く含まれている!

すごいですね。
古から伝わる自然の叡智なのかもしれません。

 
hemp-seeds-large

 

《Hemp Foods Australia 社》は徹底した品質管理の中で“鮮度”をとても重要視していて、
日本への輸出においてもオーダーが入ったあとに加工に入って製品化するという徹底ぶり。
輸送時間は若干かかるとしても、ついこの前まで“生の麻の実”のままであった原料が僅かな加工だけでそのままパッケージされて届けられています。

ヘンプ商品は輸入の規制がとても厳しくて、
輸入するには植物防疫や警視庁の麻薬取締部での発芽検査や麻薬成分検査などが必要になります。

ヘンプシードナッツは今まで、ローストしないと輸入ができないといわれていましたが、
ヘンプフーズの商品はローストされていません。

証明書等の発行には非常に長い時間を掛けて、調査、報告書、英文和訳、
関係書類等、綿密に提出した結果、厚生労働省から証明書を発行されたそうです。

他、放射能検査、毒性の菌やカビ等の検査も定期的に行っているそうです。

私も、気になったので、直接問い合わせをさせていただき、上記の回答を得ました。

なので安心して購入することができますよ♪

店舗などでお取り扱いするのも安心ですよね。

 

 

oil01

 

こちらのヘンプオイルは、従来のヘンプオイルとは“別物”と言ってもおかしくない商品かもしれません。
以前までのヘンプオイルに比べて「“黄金の”ヘンプオイル」と呼べるほど、色が一般的に普及している「緑色」ではなくキレイな「黄金(黄緑)」に輝いています。

そして色だけでなく味も全く違います。
従来までのヘンプオイルは若干青臭いというか、少し癖がありましたが、
このヘンプオイルは青臭さはなく、まるで高級オリーブオイルようにさらっと自然に体に入ってくる美味しさです。

今まで私もヘンプオイルってちょっと苦手・・・
と思っていたのですが、これなら全然いけます!
(あ、でも逆に、その青臭さが好きな人もいるかもしれませんね)

 

 

hemp-protein-large

プロサーファーなどのスポーツ選手も愛用している「ヘンププロテインパウダー」

ヘンププロテインパウダーには、持久系アミノ酸「BCAA」が豊富に含まれております。

BCAAとは「バリン」「ロイシン」「イソロシン」の3つの必須アミノ酸であり、筋肉内の必須アミノ酸の内30~40%がBCAAで構成されているそうです。

BCAAの主な働き
バリン 〜   筋肉のたんぱく質
イソロシン 〜 疲労回復 筋肉
ロイシン 〜  傷ついた筋肉の修復

ランニングのような持久運動を行うと、身体は糖質や脂肪、自らの筋力BCAAをエネルギー源とするため、
この状態が続くと筋肉は損傷し、コンディションにも影響が出てしまうようです。

よく筋力アップのためにジムでプロテインジュースを多く取り扱っているのは、
走る前、運動する前に事前にBCAAを摂取し補給することで、運動能力が高まり、筋肉のエネルギー源が補充されるためだということなんですね。

ヘンプパウダーの最大の特徴の1つはこのBCAAが天然成分としてヘンプには豊富に含まれているだけでなく、
タンパク質の含有量が非常に高いことです。

 

hempprotein

 

 

オーストラリアの産業ヘンプ組合のタンパク質の比較表によると、ヘンププロテインパウダーがダントツのトップで50%となっていて、
続いてヘンプシードナッツや大豆などが35%、一般的にタンパク質の摂取源と言われている牛肉などはヘンプや大豆より下であり、
その後に魚、ピーナッツ、チーズ、チキン、アーモンド、豆腐、牛乳の順番となっています。

ヘンプシードナッツと大豆は同じ35%ですが、ヘンプシードの方が消化吸収に良いと言われており、また遺伝子組み換え種の心配が不要なのもヘンプとなっています。
ヘンプナッツやオイルに加えて、日常の健康管理にヘンププロテインもとりいれたいですね。
特に、カラダを鍛えている人、ヴィーガンやベジタリアンの方でタンパク質不足に不安をお持ちの方にはオススメです!

いろいろお試しくださいね♪

ヘンプシードナッツ250g
ヘンプシードナッツ1kg
ヘンププロテイン
ヘンプオイル

 

 

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